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組織の概要

活動目的

三重県輸血療法委員会は、血液製剤の適正使用及び安全な輸血療法を行う体制の整備、推進を目的として活動しています。

これまでの経緯

平成11年、三重県輸血療法委員会連絡協議会として発足し、三重県輸血療法委員会(平成17年)に改名しました。
その後、平成26年に設置要領を改訂し、現在に至ります。

現在の構成員

三重県健康福祉部薬務感染症対策課担当者
三重県赤十字血液センター医薬情報担当者
三重県内医療機関輸血関連担当者(血液製剤使用上位20施設に打診)
○部会・・・情報交流部会、I&A適正使用部会、看護師部会
○委員の職種・・・医師、検査技師、看護師、薬剤師、事務職
平成28年4月1日現在

会長南 信行
副会長玉木 茂久
副会長大石 晃嗣
監事岡 宏次
監事川上 恵基
監事松本 剛史
監事井上 千好
監事足立 千鶴
監事岡田 昌彦 血液センター所長
監事三木 惠弘 三重県健康福祉部薬務感染症対策課長
監事今井 重美 血液センター供給課長
監事宮上 俊彦 三重県輸血療法委員会事務局
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